OLのころにキャッシングに申し込んでおいて良かったです

前からずっと欲しいと思っていたコートをバーゲンで買ってしまいました。4割引きになっていましたが少しだけお金が足りなかったので、足りなかった分のお金はキャッシングを利用して借りてしまいました。

私がお金を借りたのは消費者金融系のキャッシングです。私が結婚する前、正社員のOLとして働いていたときに申し込んでおいたものです。OLのころエステに通っていたりしてお金が足りなくなってしまったきとがありました。そのようなときのために消費者金融のキャッシングに申し込んでいたのです。

現在はパートで働いていますが、いまでも友達と旅行にいくときなどお小遣いとしてキャッシングで少しお金を借りています。いつも2万円とか3万円くらいしか借りていません。パートのお給料でもちゃんと返済できる範囲でしか借りないようにしています。そしていつも一括返済をこころがけています。

そのくらい少額の借入で、お給料が出たらすぐ返済するようにすれば利息も大きくはなりません。OLの頃もそのようにキャッシングを利用していました。自分でもキャッシングの使い方には慣れていると思っています。ちょっとお金が足りなくなったときキャッシングは本当に役立ってくれます。OLのころにキャッシングに申し込みを済ませておいて本当に良かったと思っています。

専業主婦がすぐお金を借りたい時は配偶者貸付が可能な消費者金融を利用する方法がある

消費者金融は総量規制の対象になっているので年収の3分の1以上の借り入れをする事が出来ません。収入を得ていないと利用する事が出来ないので収入のない専業主婦はお金を借りる事が出来ません。

専業主婦がお金を借りる時は総量規制の対象外になっている銀行カードローンを利用する事になりますが、審査に時間がかかるので融資可能になるまで数日かかってしまいます。すぐお金を借りたい時には不都合になってしまいますが、専業主婦でもすぐお金を借りる方法があります。

専業主婦がすぐお金を借りるには配偶者貸付が可能な消費者金融を利用する方法があります。配偶者貸付とは配偶者である夫の収入を夫婦の収入にする方法で利用すると専業主婦でもお金を借りる事が出来ます。しかし大手の消費者金融は配偶者貸付を行っていないので中小で配偶者貸付が可能な消費者金融を利用する事になります。

中小の消費者金融は大手の消費者金融に比べてサービス面が劣るので注意しながらお金を借りる必要があります。また配偶者貸付を利用して専業主婦がお金を借りる時は配偶者の同意書、婚姻関係を証明する書類、収入証明書などを提出しなければいけません。いろいろと手間がかかってしまうので注意しましょう。